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2015.01.28 (Wed)

スマートバリューはホントにお得!?

先発のauひかりに続きドコモ光ももうすぐ発表とソフトバンクもひかりサービスも決定してるようで、これいったいどういう事かといいますと、

ケータイと自宅ネットの囲い込みなんですよね、
結局。

通話で儲けが期待できない時代になり
パケットで儲けるしかない・・・と。


スマートバリューなどである一定のパケットを確定して、
家族数で台数(回線数)を確保・・・と。

現にパケット定額で一番安い2GBプランは
934円しか割引ないです。
ちなみにスマートバリューには固定電話必須

自宅にネットがついたらパケットは節約したいもの。
そうはいかせないプライスでの心理戦略にて
1台6500円以上は確定
・・・と。

ちなみに格安SIMなら2000円前後で
パケット2GBで電話番号は090、080使えるんですよね。

(例)OCNモバイルONEなら
最安の900円で1日70MB
(1ヶ月だと70MBx30で2GBちょっと)

電話も基本+700円と050番号も無料で使えます。

1400円くらいでスマホLTEが使えます
このような格安SIM(MVNO)にドコモの本体や
SIMフリーの本体で使えます。

MVNOの通信はドコモの通信網が多いため
ドコモの本体が使える場合が多いのですが、SIMの会社でご確認下さい。

ですがドコモのここ最近の本体はドコモショップで
3000円くらいでSIMフリーにもしてくれます。

一概に携帯会社のネットより携帯キャリアバラバラやMVNOをうまく利用したほうが安くもなります。

NTTフレッツもプロバイダーを変えると
4000円以下も可能なんですよ。
↓プロバイダ+ネット基本料にグループ割引(-300円適用)


高額キャッシュバックもらってネットは最安にして
格安SIMスマホなら1人暮らしでも充実したネット生活できますよ♪



現在フレッツ光ご利用でプロバイダーのりかえは↓



次回は格安SIMとアプリの活用法を特集します。
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2014.06.03 (Tue)

日本のバンド、ヴォーカル辞めたら皆辞める、なぜ?

今日もちなみの無駄話題をあなたに・・・「ネタ超」久しぶりのへりくつ

日本のバンドはボーカルが辞めると解散します。

海外のバンドはボーカル辞めても持続するケースが
ほとんどです。

なぜでしょう?

実は「消費者」である私たち「リスナー」
大きな原因があります。

それはヴォーカルが圧倒的に他の楽器のメンバーより人気が高いのと関係あります、
一つはアイドル的要因はありますが、全てではないです。

だってギターとかでヴォーカルより人気ある人たくさんいるし、
X-japanのYOSHIKIさんみたいにドラムなのに人気ある人います。

説明しやすいのでX-Japanを例にして説明しますね

TOSHIさん(Vo)辞めたらX-Japanは一度解散してます。

TOSHIさんより人気のあったHIDEさんが
お亡くなりになっても活動中
です。

どういう事か?

私たち日本人(アジア系に強くみられる)は音楽を聴くとき
「歌詞」と「声」を中心に聞く「国語的」な聞き方になるのです。

密接な宗教がない、もしくは
音楽と密接な宗教信者でないためなんです。

キリスト教などクラシック音楽と密接のためヴォーカル、歌詞にとらわれない聞き方が
幼少時から先に形成されますが、

そういう機会が極端に少ないため「歌謡曲」など「歌詞」、「声」にとらわれがちな
「国語的」視聴方法になっているんですね。

CMソングのヒットに見られる「サビ」の強調はそれに準じた方法論です、

「カラオケ」が日本やアジア一部地域のみ大人気だったり
「唄がうまい」ことにここまで固執する民族は少ないと思います。

私のアメリカ人の友人はカラオケボックスを
「こんな狭い部屋に詰め込まれて金払って喜んでるのは日本人くらいだ」
と言ってました。

ストレス発散やパフォーマンスの一つでしかないカラオケを少人数で
楽しめる意味がわからないそうです。

結論的に「歌詞、唄(ワビ、サビ含め)」
というヴォーカルラインが中心(もしくはそれのみ)の国語的視聴の国では

「歌詞、唄、ヴォーカルライン」を担う=バンドそのものなのですね。

音楽で言えば楽器と同じ一つのメロディラインなのですが、
そうは聴こえないんですね。

商売相手であるリスナーの耳と考え方がそうであれば、
ヴォーカル脱退=バンドのアイデンティティ崩壊なのですね。

これはタイプライターが身近でないため「ローマ字入力」が苦手であるため
PCのキーボードが苦手な人が多い

とか

本来は電話、メールという「ただの連絡手段」が生活必需品となっている
ガラケー(ガラパゴス的な携帯電話=ガラパゴス諸島の動物のように独特の進化を遂げている)
からスマートフォンにも及ぶ依存的な変化

と似たような独特な文化と思います。

最近は少しずつ変わってきて海外で活躍しているミュージシャンなども多いです。






03:02  |  今日のへりくつ  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2014.05.17 (Sat)

短期集中「ブツブツヤクブツどーなるの?」

今日もあなたに無駄話題!!「ネタ超」ですけれども・・・
ミュージシャン逮捕
とかくいろーんな方が「覚せい剤」で捕まっております。

リスクが大きいのになぜ!?
と思いますよね。

薬物系の覚醒によってさまざまなメリットはもちろんの事ですけども、
いろんな幻覚をみたりする中で自分の中で「正当化」してしまうのですね。

もともと「合法」として存在した時期があるのもマズいのか?
あらゆる幻覚症状の中で自分の納得のいかない状況であったり、
不条理な世の中の方を

間違っている
という認識に替わっていきます。

世の中が不条理で間違ってておかしくて馬鹿げているのが
当たり前の話なのですが、

ああいう純粋だったり、プライド高かったり追い詰められる方々
特にハマりやすいでしょうね~。

あと薬物全般的に「アイデア」が沸いてきたり、あらゆる角度から
物事を見据える事ができるようになるのはありますね。

覚せい剤など(科学合成物質)はおしっこや髪の毛で「使用」が確認できるので、
使っている時点で逮捕

大麻など(天然素材系)は使用確認が難しいために「所持」から逮捕となります。
あと種などから「発芽」させた時点で「栽培」という罪になり「売買」を疑われます。

窃盗犯の多くは「使用」の確認のとれなかった(使用後一ヶ月以上経っていた)人たちも多く
結局「薬物欲しさに窃盗におよんだ」ケースも多いとのこと。

まず「部屋の中の家電製品が消える(売る)」→「窃盗」

友達といて3万円入った財布を置いてトイレなどに行く
「2万円」盗るか「3万円全部」盗るかだけの違いの思考になるとのこと。

「知的犯罪者」と「ただのアホ」の差が激しいのもこのジャンル。

罪状としては「初犯」ならば大体2年未満の「執行猶予」ではありますが、
売買や暴力団との関係性も問われるため長い拘留(少なくとも三ヶ月前後)
となります。

「脱法ハーブ」は作製でほぼ「化学合成物質」なので「窃盗」に結びつく
思考回路になりかねません。

スーパーサイヤ人は漫画だけでいいのですよ(笑

お酒飲んで暴れる、喧嘩で人を傷つけても10万円程度で
開放されてしまう「法」には疑問を感じますがね。








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